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山形市立南山形小学校
お知らせ
同窓会入会式
2026/03/03
今日の朝の時間に、同窓会会長の小林克己様をお迎えして、本校同窓会の入会式を行いました。卒業を間近に控えた6年生が、真剣な面持ちで集合・整列していました。
小林会長様からは、歴史と伝統のある同窓会にようこそという歓迎のお言葉をいただきました。そして、この地域、この南山形地区だからこそのよさや素晴らしさを継承し繋いでいくこと、それを実現していく同窓生として、今後も活躍していってほしいというお話をしてくださいました。
私からは、改めて同窓会とは、同窓生とは何かを説明しました。さらに、その役割として「学校を支える」側になること、応援し続けてくださる皆さんの期待に応えるには、自分自身の生き方や努力すること、自分を磨き続け物事に誠実に向き合うことが大事だという話をしました。
最後に、6年児童代表の保科絢人さんが、これまでに7,300人以上の先輩方が築いてくださったこの南山形小、そして同窓会に仲間入りすることで、次の中学校というステージにしっかりと進むことや、何事にも責任をもって取り組んでいくことを、小林会長様に力強く伝えることができました。
卒業まであと十日程、いよいよカウントダウンが迫る中、またさらに一歩、歩みを進めた卒業生としての凛々しい姿がそこにありました。
小林会長様からは、歴史と伝統のある同窓会にようこそという歓迎のお言葉をいただきました。そして、この地域、この南山形地区だからこそのよさや素晴らしさを継承し繋いでいくこと、それを実現していく同窓生として、今後も活躍していってほしいというお話をしてくださいました。
私からは、改めて同窓会とは、同窓生とは何かを説明しました。さらに、その役割として「学校を支える」側になること、応援し続けてくださる皆さんの期待に応えるには、自分自身の生き方や努力すること、自分を磨き続け物事に誠実に向き合うことが大事だという話をしました。
最後に、6年児童代表の保科絢人さんが、これまでに7,300人以上の先輩方が築いてくださったこの南山形小、そして同窓会に仲間入りすることで、次の中学校というステージにしっかりと進むことや、何事にも責任をもって取り組んでいくことを、小林会長様に力強く伝えることができました。
卒業まであと十日程、いよいよカウントダウンが迫る中、またさらに一歩、歩みを進めた卒業生としての凛々しい姿がそこにありました。
